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  1. 牡牛座の月(2017年7月17日)
 

牡牛座の月(2017年7月17日)

2017/07/21 牡牛座の月(2017年7月17日)
月は牡牛座に入る時、物事の本質を見極められるかもしれません。

牡牛座は感覚の星であるとも言われ、五感(視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚)が長けているため、芸術化としての本領を発揮できるとも言われます。

五感が納得するまで「こだわり続ける」からこそ、良い物が生まれるともいえるのですが周囲から頑固者だと思われる場合があるのかも。

2017年7月19日のように、獅子座の水星と牡牛座の月が90度になる時、例えば何かのプロや作品作りのうまい人を見ると、遊び心の感覚が失われるようなムードになるかもしれません。

牡牛座も獅子座も不動星座(フィクスド)なので、柔軟さが不足しやすい考え方になることも…。

蟹座の太陽とこの月は60度ですので、身近な相手からの意見をもらって励みにすると良さそうです。

ところで、実力って何でしょう?

一つの分野で誰かに評価される時、その道で上手い人が大勢いる時に必ず上手い人が評価されるのでしょうか。

下手でも評価される事があるのでしょうか。
もし、下手なのに評価された場合、「どの程度の下手さ」で評価されたのでしょうか。

何かのコンクールの場合なら、評価の基準が個人的なものによって…なのか、複数なのか、プロのみの意見なのか、素人の感覚も入るのか、によっても評価は変わってくるんですよね。

そうなると、評価の基準はどこにあるのかわかりませんね。

だからこそ、まずは自己評価が重要になのでは?